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この度、バンコクオンヌット地域にて市場に出回ってないプレセール物件のご紹介をさせていただきます。

 

今回ご紹介するコンドミニアム、施工するデベロッパーはSIAMESEというタイのコンドミニアムのデベロッパーではまだまだ新規気鋭の会社ではありますが、設計や建設の管理されている方が日本人である事から、コンドミニアム完成後、各部屋のクオリティチェックに関しましても、仕上がりが綺麗だという評価を他の建設デベロッパーに比べて得ているデベロッパーです。

 

そんなSIAMESEが今回オンヌットに80階建てのコンドミニアムを建設するということで、オンヌット界隈では一番高層階のコンドミニアムとなることでしょう。

 

SIAMESEが今まで数々のコンドミニアムを建設してきた経験を元に、新たな取り組みの新発想で今回高層コンドミニアム計画を打ち立てておりまして、ごく一部のコンドミニアム投資家達や富裕層の間で大変反響を呼んでおります。

 

現在ではごく一部の顧客のみ現在限定で販売を行っており、今年の9月の発表の段階では、既に売り尽くされてしまい完売されるだろうと予想されている物件であり、この機会に是非とも検討していただきたい物件となっております。

 

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さて、そんなSIAMESE ONNUTコンドミニアムの特徴を挙げるとするならば、全室全てメゾネットタイプの部屋という事がこのコンドミニアムの最大の特徴となっています。

 

全室メゾネットタイプは、バンコクでは非常に珍しい形式のコンドミニアムであり、近年では部屋を小切りに狭いスタジオタイプをメインの販売として考えている他のデベロッパーのコンドミニアムに比べて、部屋の広さを横ではなく上に伸ばすことによって広々とした空間を演出し、狭さを感じさせない伸び伸びとした生活が出来る作りが魅力と言って良いでしょう。

 

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登記する上でのメリットもSIAMESE ONUUTコンドミニアムは考えており、通常であれば部屋全体の占有面積に対して登記し、共益費等が算出され、月々かかる費用が弾きだされるわけですが、今回このSIAMESEの物件のメゾネット(2F)部分に関しては登記する段階で面積に含まれずに計算される為に様々な面で有利に働くという特殊なタイプなコンドミニアムです。

 

 

平米単価の算出は表面上は30平米とするならば、実際の平米部分であるメゾネットの2階部分は平米単価に組み込まれていない事から、表記の部分では若干平米単価の価格が割高に見えるかもしれませんが、実際のメゾネット部分の平米を占有面積とを合わせた場合は(例:1F面積30平米+2F面積15平米だった場合登記は30平米になるが実際の空間の面積は45平米)一般的なオンヌットの平米単価と照らし合わせてみてもなんら遜色を見られない価格帯に抑えられている物件と言って良いでしょう。

 

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弊社では独自のラインを使い、既に部屋を確保しておりますので、ご興味がある方がいらっしゃいましたらこの機会にSiamese Sukhumvit Onnutを是非ともご検討ください。

 

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