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さて、この度は、元本確定、定期預金のプロジェクトをご紹介いたします。

 

1)5年、10%の家賃保証、ネット受け取り9.4%、 0.6%は管理手数料。

 

複数のコンドミニアムがございます。
ご予算にあったユニットをご購入いた
だければ支払いされた翌月より家賃受け取りが開始されます。

 

2)5年後、ご購入金額100%にてDeveloperによる買い取り保証。

 

もし、値上がりしていると判断された場合、お客様ご自身にて市場にて転売も可能。 

 

3)契約を済ませ、支払いが終われば、5年間何もしなくても自動的に毎月家賃が入金されます。

 

4)5年間の家賃保証の裏付けは、ご購入いただいた物件を改めてお客様より

 

Developerがリースバックしてもらい、これをDeveloper自身がホテルとして運用し、その運用益をお客様に還元する仕組みとなっています。

 

Developerはヨーロッパ、中国を中心に旅行会社を運営しており、これらの国々からの旅行者を常に誘致し、プロジェクト全体の運営に携わっていますので、可能となるOperationです。

 

このため、通常、お客様がご購入になられる場合、ご自身のリスクにて、賃貸先を探す、転売先を探すなどの手間がかかりますが、これらの手間が一切不要となります。

 

これまで同Developerはヨーロッパ及び中国圏を中心にマーケティングしており、日本向けはAigis社が独占権を得て、この度マーケティングを始めました。 

 

Nordic社は、パタヤ地域でダントツNo.1のDeveloperで、既に60以上のプロジェクトを手がけ、現在では、毎月新しい プロジェクトができあがるくらいの規模に成長してまいりました。

 

部屋を選ぶというよりは、投資金額を決めれば、それに見合った部屋をご紹介し、ご購入いただく段取りとなります。

 

注意点として


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1)プロジェクトの中のどれでもということではなく、賃料10%保証、5年後元本保証買い取りのユニットは全体の30%程度なので、物件戸数が限られています。

 

お客様のご予算の規模により、部屋をお調べいたします。

 

2)Nordic PattayaでAgodaでもサーチできますが、Agodaで泊まれるユニットには制限を設けており、どこでも可能というわけではありません。つまり、既にNoridic社自身の旅行会社経由で、ほとんどの部屋の予約がなされており、Agodaなどのオンライントラベル経由にて予約される部屋を限定しています。

 

また、ロシア人向け、 中国人向けとなど、観光バスにて団体旅行受け入れのプロジェクトはゾーンによって個人的な旅行者宿泊施設を分けています。

 

3)価格帯は300万バーツから800万バーツ台がメイン。

ただし、1000万バーツ以上の物件で高額なものは10年保証もできる物件もあり、さらには2000万バーツくらいの高額物件はさらに有利な条件も提示できる可能性があります。

 

今、何故バンコクやシラチャーでなく、パタヤなのか


 

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1)バンコクでは引き続き、人口流入、年率5−10%のキャピタルゲインを得られる

不動産投資が良好な環境が続いています。 しかし、一方では良好な需給環境を反映し、新築のコンドミニアムの供給が続いています。 

 

ご購入になられたコンドミニアムはご購入になられたお客様の手によって、ご自身のリスクでテナントを探す、または転売するというのが通常の形態です。 

 

また物件によっては5−7%の2年間の賃貸保証という物件はございますが5年間、10%保証という物件は皆無で、しかも5年後購入価格100%保証という物件も皆無です。

 

2)パタヤでは、有象無象のDeveloperの乱開発により、どのコンドミニアムに投資するのか玉石混淆で物件選択が非常に厳しいです。 

 

大手Developerの物件もございますが、価格はバンコクの物件とあまり違いのない価格となっており、なかなか手が出しにくいのが実態です。

 

また、パタヤにてご購入になられても、長期的な賃貸需要がない中で、テナントを探すのは至難の技です。

 

3)Nordic社は、ご購入になられた物件を改めてリースバックし、コンドミニアム一棟ごとホテルとして運用するというビジネスモデルを構築、しかも自社にて旅行会社を運営、安定したホテル稼働率を維持しています。

 

  パタヤでは近年、ロシア経済の危機により、ロシア観光客の激変という事態に陥りましたが、一方これを補って余りある需要が中国圏、及び北欧、ヨーロッパ圏よりあり、引き続きホテル不足が叫ばれています。

 

4)シラチャーは、日本人向けとして堅調な需給環境を誇っていましたが、最近自動車産業の低迷により、シラチャーの日本人向け需要に陰りが出てきました。 

 

シラチャーの不動産市場は日本人向けということが裏目に出ています。
パタヤはそういう意味ではバンコク同様、国際的な需給環境を反映しているのです。